デジタル一眼をカジュアルな感じで肩からかけてパーク内を「そぞろ歩き!」
それが、ボクのスタイル。
いかつい長玉(でっかい望遠レンズ)は着けていない。
手ごろなサイズのズームレンズなので、バランスはいい。(と思う)

そのせいか、よく、カメラを手渡されてパーク内での記念写真撮影を頼まれる。
ま、写真を撮ること自体好きなので、快く引き受けちゃう。
でも、たいていは、みんな緊張してレンズの方を見ているんよね。
こんな感じ↓
ソルシエ

へへへ...
2007.09.27 Thu l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲
今年のソルシエはパイロ付。
最後のフィニッシュを決めてくれる。
ホント、最後のパイロでフィナーレが引き締まる感じがする。
ソルシエ

そういや、最近のパークにはカメラマンが増えたね。
スチルもムービーも両方。
2007.09.25 Tue l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日は「ガーデン・カフェ」の看板付近から1枚。
Garden Cafe
インパすると、たっくさんの写真を撮る。
大体一回のインパで1,000枚前後かな。
撮り過ぎちゃうん!て考える人も多いと思う。

でも、デジタル時代はこれが正解だと思う。
だって、自由気ままに、

「撮りたいっ!」

て思った時にシャッターを押して
瞬間を納めるのって、とっても楽しいからね。

もちろん、じっくりと構図を決めて撮るのも
それはそれで、非常に楽しい。
2007.04.29 Sun l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲
写真って、感性のおもむくままシャッターを切るのがいい。
作為的なものをふんだんに盛り込んだり、構図をとことん追及したりするのも、もちろん大事なんだけれども。

ボクの場合は、感性がレリーズ。なんちゃってf^^;)
こんな感じだから、いざ、そういう場に置かれると
"写真を撮らされる"んだよね。
それの、典型的なものがこんなの。
大阪ビジネスパークにて

ま、いいじゃないの。
こういうのって撮った瞬間は、結構満足しているからね。
2007.03.06 Tue l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲
今日は、ふと梅が気になって大阪城公園の「梅林」に寄ってみた。
梅

白〜紅までさまざまな色の梅が競演していて綺麗だった。
梅の香りもなかなかいいもんだ。

花粉症もなんのその。
それ以上に、心癒される梅林だった。
2007.03.02 Fri l 写真 l COM(2) TB(0) l top ▲
青空と雲とセットファサード

最近は屋外で仕事することが多いので、空を眺めることが多くなった。
そういや、デスクワークばかりしていた頃は、一日空を見ない日が多かったなぁ。
今は、写真を撮る機会もずっと増えて、最も青空が美しいアングルもわかるし、雲を見て季節を感じられる。
2006.09.18 Mon l 写真 l COM(0) TB(0) l top ▲