
スティングのエリアっていうと、
ストリートで言えば、Water Street と Fulton Streetなんですが、
この通りって趣があるんですよ。
ごちゃごちゃした横丁っていうイメージっていうのかな、
せまーい道なんですけど、シブイんですよね。
色合いだけではなく、その造りそのものもが。
エイジング処理による古めかしさもさることながら
んー!
なんて言うのかな、絵になるんですよ。
レンガ造りの統一感が美しいのかな?
まあ、味わい深い通りが復活して、ほくそえんでいます。
写真の題材にぴったりのレトロな街並みですから。
ん!?
なんか、3月6日の記事とかぶっているかな?
まあ、それだけ思い入れのあるエリアなんですわ。
あ、そうそう
レンガの積み方もいろいろと表現されているので
じっくりと観察してみてください。
いずれ、その違いもアップします。





がんばって間を空けないように努力します。